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Markdownビューア

パソコンやスマートフォンの .md ファイルを、ブラウザで書式付きの文書として読めます。表・コード・画像がそのまま表示され、印刷や PDF 保存もできます。ファイルは端末の外に出ません。

このツールはファイルをアップロードしません。タブを閉じれば何も残りません。

とりあえず.mdファイルを読みたいだけのとき

チャットで送られてきた README やリポジトリから落とした .md ファイルは、メモ帳で開くと記号だらけで読みにくいものです。このビューアはファイルを選ぶだけで、見出し、箇条書き、表、コードブロックを書いた人の意図どおりの体裁で表示します。スマートフォンでも同じように読めます。

表示専用なので、うっかり内容を書き換えてしまう心配がありません。印刷ボタンを押せばそのまま紙に出すことも、PDF として保存することもできます。対応しているのは GitHub 方式の Markdown で、タスクリストや取り消し線、データ URL やウェブアドレスの画像も表示されます。

ファイルはブラウザの中だけで読み込まれ、どこにも送信されません。社内文書や書きかけの原稿も安心して確認できます。文書の下には同じファイルを受け付けるツールが並んでいるので、PDF や Word、HWP への変換やエディタでの編集にそのまま進めます。

使い方

  1. 1

    Markdownファイルを選びます。

  2. 2

    書式付きの文書として読みます。

  3. 3

    印刷するか、下のツールで続けて変換します。

よくある質問

編集はできますか?
表示専用です。編集するには、MarkdownをPDFに変換などの変換ツールに進むと、エディタでファイルが開きます。
対応している記法は?
GitHub Flavored Markdown です。表、タスクリスト、コードブロック、取り消し線、画像(データURLまたはウェブアドレス)を表示します。
ファイルはアップロードされますか?
いいえ。すべてブラウザ内でレンダリングされます。

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